山本クリニック(東京都世田谷区)脳神経外科・神経内科
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山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板最近の話題19
山本クリニック(東京都世田谷区)脳神経外科・神経内科
診療時間 9時〜18時 東京都世田谷区南烏山3-23-1 (旧甲州街道沿い)
土曜日も午後6時まで 京王線 芦花公園駅 北口徒歩1分 駐車場あり(8台)
休診日 木曜・日曜・祝日 TEL 03-3300-1126 FAX 03-3300-3388
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山本クリニック(東京都世田谷区)脳神経外科・神経内科

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19記事タイトル:山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板最近の話題19

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脳腫瘍に「罹患」された患者さんご自身の身になって考える。
腰痛の専門医。

「機頭痛系の疾患」で「能性頭痛」には「緊張型頭痛」「片頭痛」「群発頭痛」等
があります。

脳神経外科・神経内科・内科・外科・形成外科・美容外科

東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1

京王線芦花公園駅(ろかこうえん)北口下車1分・旧甲州街道沿い
旧甲州街道北側沿い山本クリニックビル(茶色の6階建て)の
1−2階(300u)が病院です。
病院前に専用駐車場8台分あり

http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

●ご相談タイトル:【どうも、はじめまして。】 

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回答者:
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)

ご心配なことと存じます。
#1
##1
「28歳、男性です。二年前に髄膜炎で腰椎穿刺を三回受けました。
退院したあと、項頚部痛、頭痛、めまい、くしゃみ、咳での項頚部痛、頭えの
響く痛等がずっととれません。病院も何個か代えて、低髄液圧症候群
ではないかといわれました。」
との事です。

#2
##1
確かに「腰椎穿刺後低随液圧症」は発生しうるし
頭痛・悪心・嘔吐を訴えられることがあります。
##2
けれども「低随液圧症」が2年間続くとは到底考えられません。
##3
人間は頭蓋内の「脈絡叢:コロイド・プレクサス」から
「毎分0.35ml」の「脳脊髄液」を「産生して」同じ分量だけ
脳内の「上矢状静脈洞(じょうしじょうじょうみゃくどう)」に附随する
「Paccioian granule(パキオニの顆粒)」から吸収されます。
##4
##3にて24時間の間に
全体として「脳脊髄液」は2−3回置き換わる
(ターン・オーバー)ことになります。

#3
##1
「腰椎穿刺後低随液圧症」に関してはいずこの病院でも
「腰椎穿刺」を行なった病院で対応してうれます。
##2
「二年前に髄膜炎で腰椎穿刺を三回受けました。」との事です。
##3
この「髄膜炎」は「細菌性髄膜炎」でしょうか「無菌性髄膜炎」
の何れであったでしょうか。
##4
何も原因なしで「「細菌性髄膜炎」は起こさないから。
##5
「無菌性髄膜炎」との「御状態」であり「当然入院されていた」
と考えます。

#4
##1
「無菌性髄膜炎」であれば
「「上気道感染」(「咽頭炎」・「喉頭炎」・「副鼻腔炎」など)」
と深い関係がございます。
##2
「反復性上気道感染」であれば
同様の「症状・症候」は出現しえます。
##3
やはり過去に「無菌性髄膜炎」の既往がおありあれば。
##4
今の「御症状」からは「過去の既往」からは
可能性のある「無菌性髄膜炎」の検査のため
「脳脊髄液」検査は必要ではないでしょうか。
##5
再発をさせないように内科的に「内科的な背景要因」もしっかり
診断しながら「最初の「お受けもちの先生」」ともよろしく
相談されると宜しいです。
##6
髄膜炎が「寛解」しても「腰椎穿刺後低随液圧症」があることは稀
であると考えます。
##7
けれども通常「腰椎穿刺後低随液圧症」に関しては。
##8
「生理食塩水液」+「5%ブドウ糖液」を1:1に混合した
「半分生理食塩水:half saline:ハーフ・セーライン」の
「「補液・輸液(点滴静脈注射のこと)療法」にて治療いたします。

#5結論:
##1
過去に「無菌性髄膜炎」或いは髄膜炎の既往があれば
原因となる「反復性上気道感染」に関して「「内科専門医先生」
にしっかり診断・治療をされることが肝要です。
##2
「腰椎穿刺」のあと「腰椎穿刺後低随液圧症」は出現しえますが。
##3
2年間も続くことは断じてありえないです。
##4
ご心配なことはよく判ります。
##5
やはり「症状・症候」からは「無菌性髄膜炎」再発に留意して
「治療戦略」を立てられるべきでしょう。
##6
「お受けもちの先生」とよろしく御相談下さいませ。
##7
なお「腰椎穿刺後低随液圧症」に関しては
「半分生理食塩水」(ハーフ・セーライン)の
「補液・輸液(点滴静脈注射のこと)療法」で「大変よくなります」。
##8
よりまして「腰椎穿刺後低随液圧症」に関しては
「生理食塩水液」+「5%ブドウ糖液」を1:1に混合した
「半分生理食塩水:half saline:ハーフ・セーライン」の
「「補液・輸液(点滴静脈注射のこと)療法」にて治療いたします。
##9
##8は通常「腰椎穿刺」を施行した御施設で
行ないます。
##10
御相談者の御相談内容からは
「腰椎穿刺」」が「2年前の」であれば。
##11
まず
「腰椎穿刺後低随液圧症」とは考えられません。

上記あくまでもご参考にまでお留めおき下さいませ。


髄膜炎の再発が心配です。

何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2003年9月14日 12時8分45秒]
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お名前: いちごとみるく   
28歳、男性です。二年前に髄膜炎で腰椎穿刺を三回受けました。
退院したあと、項頚部痛、頭痛、めまい、くしゃみ、咳での項頚部痛、頭えの
響く痛等がずっととれません。病院も何個か代えて、低髄液圧症候群
ではないかといわれました。でも、そこの病院ではその治療はしていない
といわれてしまいました。そちらでは、低髄液圧症候群の治療をしていただける
のでしょうか?また、どんな治療をするのですか?

[2003年9月14日 10時18分30秒]
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●ご相談タイトル:【帯状疱疹について】 

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回答者:
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)

ご心配なことと存じます。

「zoster sin herpete」(ツオスター・シン・ヘルペーテ)
(下記#4の##6)の御状態です。

#1
##1
「帯状疱疹が左太もも付け根からお尻にかけて出ました。
9月4日に気づいて、皮膚科に行きました。
入院を勧められましたが、自宅治療をしました。
一週間抗ウイルス剤を飲み、現在はビタミンB12の錠剤のみを服用し、
軟膏を塗っています。
いくらかよくなってきましたが、ここ2〜3日痛みがぶり返してきました。
また、帯状疱疹の出なかった腹部から胸部にかけて激しい痛みがあります。」
との事です。

##2
帯状疱疹の治療は「疼痛治療」です。


#2
##1
帯状疱疹は「脊髄の後根炎(こうこんえん)」
として発症いたします。
##2
帯状疱疹が発症し他と同時に
「脱神経性過敏(だつしんけいせいかびん)」という
激しい疼痛が発生いたします。

##3
概ね発症してから4ヶ月が「勝負」でこの間に「神経ブロック」による
治療を「理想的には毎日」また「無理な場合は週3回」行ないます。

##4
###1
発症してから最初の2ヶ月間は「ヘルペス痛」という痛みの時期で
おおくのばあい「夜間就眠は不可能」です。
###2
2ヶ月目から4ヶ月目になると「ヘルペス痛」から「ヘルペス後痛」に
疼痛の「症状・症候」は「変わります」。
###3
上記の4ヶ月の間に「神経ブロック」による「脱神経」の「進行」を
阻止できなかった場合。
発症より「6ヶ月め」から「ヘルペス神経痛」という恐ろしい「疼痛」
に「変化」致します。
##5
帯状疱疹は発症してから「6ヶ月」まで「脱神経」が進行します。
この間に「疼痛治療」に成功しないと「神経痛」になります。

##6
言い換えれば帯状疱疹は発症後6ヶ月までは「ヘルペス神経痛」
は「理論的には」発生いたしません。


#3
##1
御相談者の御相談内容からは至急に「ペインクリニック」にて
大至急に治療開始をされて下さいませ。
##2
「ヘルペス痛」「ヘルペス後痛」「ヘルペス神経痛」
いずれも「痛み止め」は「全く奏功するもの」
はございません。
##3
ヘルペス痛・ヘルペス後痛自体大変痛いものです。
##4
この世の中に存在する「疼痛」の中で
「最も痛いもの」であろう
と考えます。
##5
患者さんは
「ガラスの小さな破片のついた紙やすりで
びらんした皮膚をこすられているようだ」
と表現いたします。

##6
「腹部帯状疱疹」のようであり「9月4日発症」であれば
これから4ヶ月の間に「神経痛」への移行を阻止すべく
ペインクリニックにて神経ブロックを
連続して行なっていかねばなりません。

#4結論:
##1
「腹部帯状疱疹」のようです。
##2
治療の原則は「痛み治療」でございます。

##3
この「ヘルペス痛・ヘルペス後痛」の「疼痛」を最後まで
我慢できる患者さん
はまず私は見たことがありません。
##3
範囲がかなり広いようです。
##4
まずペインクリニックのあるしっかりした総合病院に御受診されて
大至急に「疼痛治療」を開始されて下さい。
##5
場合により入院になるでしょう。
##6
「zoster sin herpete」(ツオスター・シン・ヘルペーテ)という
「腹部疱疹」の発現しない「ヘルペス」も御座います。
##7
「アシクロビル(ゾビラックス)」と同時に通常は
帯状疱疹はペインクリニックの「治療開始」となります。
##8
「「ヘルペス痛・ヘルペス後痛」の状態ならまだ回復可能で御座います。
「知覚過敏」を前面(腹部)に残るけれども疼痛は寛解します。
##9
最悪の「ヘルペス神経痛」にいたった場合は何らかの事情で
治療が失敗した場合のみです。

##10
帯状疱疹で「痛みが「ヘルペス神経痛」」に至った最悪の場合は
患者さんは「疼痛」のため
結果的には長く存命することは不可能です。


上記あくまでもご参考にまでお留めおき下さいませ。


何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2003年9月14日 9時32分20秒]
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お名前: あき   
80歳女性です。
帯状疱疹が左太もも付け根からお尻にかけて出ました。
9月4日に気づいて、皮膚科に行きました。
入院を勧められましたが、自宅治療をしました。
一週間抗ウイルス剤を飲み、現在はビタミンB12の錠剤のみを服用し、
軟膏を塗っています。
いくらかよくなってきましたが、ここ2〜3日痛みがぶり返してきました。
また、帯状疱疹の出なかった腹部から胸部にかけて激しい痛みがあります。
内臓に帯状疱疹が出来ることがあるのでしょうか?
皮膚科だけでなく内科も受診すべきなのでしょうか?
教えてください。
よろしくお願いいたします。

[2003年9月14日 0時7分48秒]
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●ご相談タイトル:【急に肩こり2日間も】 

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回答者:
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)

ご心配なことと存じます。
#1
##1
御相談者の御相談内容要旨からは
「「上気道感染」(「咽頭炎」・「喉頭炎」・「副鼻腔炎」など)」
を伴われた「緊張型頭痛」の「症状・症候」でございます。
##2
「緊張型頭痛」の患者さんは「反復性上気道感染」をよく惹起いたします。
##3
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」は「発作的」には
多くは胃ばけ(あだ名です)を伴い発症し概ね「反復性上気道感染」を
ともなわれています。
##4
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」は
「頭痛系」の「疾患」の中で
「機能性頭痛」といわれる「頭痛」の一群がございます。
##5
「機頭痛系の疾患」で「能性頭痛」には
「緊張型頭痛」「片頭痛」「群発頭痛」等があります。
##6
「機能性頭痛」は「よく混じりあいます」。
##7
#2に上記をお含み頂いた上で「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」
の「特徴」を記載いたします。


#2
さて
##1
「残像」が「強く」光が嫌いでは
##2
「肩こり頸こり背中凝り」ひどくないですか。
##3
視覚に写るものの「影が薄く」(印象が乏しく)ありませんか。
##4
忘れ物が多くなっていませんか。
##5
土・日曜日には決まって頭痛あり月曜日体調不良では。
##6
お水を飲むとお化粧室直行の「ミルクのみ人形現象(あだ名です)は。
##7
アレルギーもしくは「呼吸器感染」の反復は
##8
光・音に過敏になられていませんか。
##9
就眠時にお布団を抱え込むようにして右下でお休みになられていませんか。
##10
就眠中夜中午前1時、4時にぴたりと目の覚める「睡眠障害」は。
##11
目の奥がチクチク痛んだり眼球が乾いた感じがしませんか。
##12
低い枕でないとお休みになれないのでは
##13
節分(1−2月)そして梅雨のころ胃が痛かったことは(胃ばけ(あだ名です)
##14
物が飲み込みにくく腹部が張った感じがされませんか。


以上の項目は「緊張型」の不思議だじが重用な特徴です。


#3
##1
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」は
元来大変正診断率の大変低い「頭痛系の「症状・症候」」です。
##2
「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」「更年期障害」
「頚椎の疾患」「うつ状態・うつ病」・「OA症候群」
「無菌性髄膜炎」「低随液圧症候群」などと間違われます。
##3
原因はともかく誘引は、
###1
「水分の足りない状態でいらっしゃり
###2
夜間就眠時に背部を冷やすこと」により発生するものです。

##4
治療法ですが
###1
筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服や
###2
外用薬も用いて
###3
場合により神経ブロックを施行いたします。

##5
「頭痛系の疾患」がお得意な「脳神経外科専門医」の先生に
御受診されると宜しいと今の私は考えます。
##6
また「反復性上気道感染」については内科専門医先生も併診
され「臨床血液検査及び胸部X線撮影」をされると
宜しいと今の私は考えます。
##7
##6
適切な「抗生物質」の内服およびこれに併用して「経静脈投与」
が「必要」かもしれません。

#4
##1
2月・6−7月、9月・11月に
症状が悪化・発症
(feb/june/7fal crisis)することが多いです。
##2
(土)(日)は具合よくても(月)(木)に
症候悪化がが不思議ですが多い物です。
##3
(土)(日)が休日ではなく窮日になり
「週末頭痛・週末症候群」の状態になることが御座います。

#4結論:
##1
「緊張型頭痛」でございます。
##2
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」でございます。
##3
「頭痛系の疾患」がお得意な
「脳神経外科専門医」の先生に御受診されると宜しいと今の私は考えます。
##4
但し「脳神経外科専門医」の先生の中にも
「頭痛系の疾患」が苦手な先生のいらっしゃいます。
##5
このことは
何卒覚えておかれてくださいませ。
##6
また「反復性上気道感染」については内科専門医先生も併診
され「臨床血液検査及び胸部X線撮影」をされると
宜しいと今の私は考えます。
##7
適切な「抗生物質」の内服およびこれに併用して「経静脈投与」
が「必要」かもしれません。

##8
怖い状態ではありません。
怖い病気ではありません。だから絶対に心配なさいませんように。


上記あくまでもご参考にまでお留めおき下さいませ。

何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2003年9月14日 8時27分14秒]
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お名前: 風岡 信夫   
肩こり、頭痛が突然ひどくなり夜も眠れません

 9月8日朝:37度5分体がだるく会社を休む、1日寝ている
     夜:37度3分胃の辺りが痛く夜眠れぬ
 9月9日朝:37度1分体がだるいため念のため会社休み1日
       寝ている。
     夜:36度3分
 9月10日:会社1日社内作業
 9月11日:1日外出、大変暑く、17:00ごろには疲れ果て、
       体調も悪いため、急遽帰宅。
       夜:37度4分
 9月12日:朝37度3分、ひどい肩こりが急におこる。(肩、
       首筋が詰まるような感じで頭が痛くなる。
       内科医に行くも、特に悪いところなしとの事。
       胃薬、熱冷ましの更生物をもらう。
       スクリーニングを行う。赤血球等は異常なく、肝臓系
       の値が、正常値を50%ほどオーバーしていた。
       血圧は、126−85で正常でした。
       夜:38度6分、熱より肩こりがひどく眠れない。
         朝3時位から眠れず(肩こりのため)
 9月13日:朝:36度3分、肩こりは治らず、頭痛がひどいため、
         接骨院にてマッサージを受ける、受けて20分ほどは
         軽くなった気がしたが、その後また肩こりがひどくなる
       昼:昼ねの後37度6分また熱が出る。頭痛はまだひどい
       夜:38度2分、熱より肩こりがひどく(首筋の詰まる)
         
       各日を通して、食欲はある程度あるものの、肩こりからくる
       頭痛のため、通常よりは少な目であると思う。
       飲酒は10日にビール3杯(ジョッキ)のみ
       体重は74,5キログラムから72キログラム
       に減少(飲酒機会減って、食事に気をつけたためと思う)

       以上です。急なひどい肩こり(2日間も続き)不安です。
       今まで、こんなひどい肩こりは初めてです。いかがでしょうか

[2003年9月13日 18時57分44秒]


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住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1

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旧甲州街道北側沿い山本クリニックビル(茶色の6階建て)の
1−2階(300u)が病院です。
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